カメラ買取実績

FUJIFILM 富士フィルム TIARA ZOOM コンパクトフィルムカメラ 名古屋市内で出張買取

TIARA ZOOM コンパクトフィルムカメラ

FUJIFILM 富士フィルム TIARA ZOOM コンパクトフィルムカメラ 名古屋市内で出張買取

 大雨により大きな被害がでました。心よりお見舞い申し上げます。この地区も以前、東海豪雨で大きな被害を受けましたのでとても恐怖を感じました。
 そんな中ですがお客様より買取依頼。家電の買取とカメラ1点のみでしたがお伺いして買取いたしました。きれいな状態でしたので高めに買取。お客様もまさか買取対象とは思わなかったようで驚いてました。ありがとうございました。

★希少品★KONICA コニカ AUTO FOCUS RECORDER 24mm f1:4 レッド

コニカ AUTO FOCUS RECORDE

★希少品★KONICA コニカ AUTO FOCUS RECORDER 24mm f1:4 レッド

コンパクトカメラ全盛期にスタイリッシュなモデルとして登場した「コニカ AUTO FOCUS RECORDER 」
数多くは生産されなかったので今はレアなものになりました。ましてやレッドは希少。
傷などなくとてもきれいです。名古屋の港区のカメラマニアのお医者様からお売りいただきました。
他にもいろいろありました。コレクションとしては珍品ばかりで値付けで汗だくでした。
ありがとうございました。

Mamiya RZ67 Pro 65mm f4 Sekor Z Lens 120 Pro II 6×7 フィルムバック付き

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 Mamiya RZ67 Pro 65mm f4 Sekor Z Lens 120 Pro II 6×7 フィルムバック付き 入荷いたしました。
防湿庫に保管されてましたのでコンディションは抜群です。人気のマミヤですが状態のいいものは日に日に少なくなっています。
中判カメラお持ちの方、名古屋市内出張買取。市外、近郊も出張買取。県外のお客様には宅配買取も致します。
この機会にぜひ当店にご相談ください。

HEIWA TRIPOD T70 三脚&Libec 60 H60 雲台 三脚セット

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HEIWA TRIPOD T70 三脚&Libec 60 H60 雲台 三脚セット

 かなり大きな三脚です。大判カメラの三脚として活躍してたそうです。山岳写真も三脚をもって登山したそうで恐るべしカメラマンの方でした。思いのたくさん詰まったものをありがとうございました。

Polaroid ポラロイド 690&690 等倍クローズアップレンズ セット レアな買取

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Polaroid ポラロイド 690&690 等倍クローズアップレンズ セット

とてもレアなポラロイドカメラがあるとは聞いてましたが初めてお目にかかりました。
69のフィルムを使いうので中判カメラファンには必須のアイテムのようです。
生産台数も少ないのでかなりレアだそうです。驚きでした。

ウキペディアより

インスタントカメラ開発の経緯
ランドの当時3歳の娘が「どうして撮影した写真がその場でみえないの?」との単純な画像形成法の短縮処理に関する疑問を発したときから、ランドは拡散転写法による画像形成の研究開発と解析・光学器機の開発を開始、その後遂に1947年アメリカ光学会で「インスタント拡散転写法画像形成法と撮影器機(アメリカ合衆国特許第02,435,720号, USP特許番号02435720)」を公開、その場で撮影し印画を画像形成し実験成果を公開した。その実験成果からインスタントカメラを開発し、後にインスタントカメラ自体の代名詞になるまでポラロイドは成長し有名になる。

レアなMamiya 7 ボディ と N 65mm F/4 L レンズ 名古屋市内で買取

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レアなMamiya 7 ボディ と N 65mm F/4 L レンズ

 防湿庫で保管されていたMAMIYA7とそのレンズなど買取ありがとうございました。とてもきれいで売るのがもったいないくらいでした。
お客様も同じ考えでしたので高価買取。

ウキペディアより

マミヤ7シリーズボディー
マミヤ7(1995年6月発売) – 距離計連動しパララックス補正される。ファインダーのブライトフレームは65mm、80mm、150mm。レンズ交換はボディー底面のツマミを回すことで遮光マスクを閉じてから行い、この時シャッターはロックされている。中央重点測光だが、TTLではなくファインダー光学系を使って測光しているため、広角レンズではスポット測光に、望遠レンズでは平均測光に近い。電源は4LR44または4SR44電池を1個。「135パノラマアダプターキットAD701」を使用し135フィルムにて24×65mm判も可能。
マミヤ7II(1999年1月発売) – 色ガラスを追加することによりブライトフレーム・二重像合致部が見やすくなった。多重露光追加・露出補正をワンタッチで操作できるよう改良。

NIKON F3 買取

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名古屋市内での出張買取。ありがとうございました。

ウキペディアより

ニコンF3

ニコンF3
F一桁として初めて電子制御式シャッター・絞り優先AEを搭載。20年の長期にわたって販売されたモデルである。発売当初のキャッチコピーは「Super Nikon」。ニコンではニコマートELにおいて初の電子制御式シャッターとしてコパル製の縦走りシャッター「コパルスクエアSE」を採用したが、ニコンF3では自社設計による横走りシャッターを採用している。シャッター幕はチタンで、開口時間はクォーツを基準として制御されるが、本機の基本動作はFRE(金属薄膜抵抗体;巻き戻しクランク部に位置する)などを用いたアナログ電子式である。マニュアルで使用可能なシャッター速度は8秒~1/2000秒(中間シャッター速度は選択不可)、スピードライトはX(1/80秒)以下のシャッター速度で同調する。ニコンFやニコンF2と同様ファインダーの交換が可能である。ファインダーに測光機構を持つニコンFフォトミック、ニコンF2フォトミックと異なり、測光機構はボディ内部にある。メインミラーに穿設された約5万個のピンホールを通過し、サブミラーを反射してミラーボックス下部のSPDに光を導く方式で、この「ボディ測光」によりニコンF3はすべてのファインダーでTTL測光ができる。同一のSPDがスピードライトTTL調光用素子を兼ねる。ハーフミラーでなくピンホールミラーなので円偏光フィルターだけではなく通常の(直線)偏光フィルターも使用できる。測光方式は中央部重点測光だが中央重点度が高く、スポット測光的に近い。使用電池は、銀電池SR44 ×2、またはアルカリ電池LR44×2、もしくはリチウム電池CR-1/3N。

緊急用として約1/60秒とT(タイム)の機械式シャッターも用意されており、電池が切れても一応は撮影が可能である。

TTL自動調光も本機専用のスピードライトで可能となった。クリップオン式スピードライトはニコンF2と同様に巻戻しクランクの直上部に装着する方式。ただしニコンF3独自規格で、ニコンF2に使用できたスピードライトや一般のJIS規格クリップオン式スピードライトはそのままでは使えずガンカプラーが必要である。またスピードライトやガンカプラーは、裏蓋開放機能を兼ねるフィルム巻き戻しクランクに被せる形で装着するので、フィルム交換のたびにスピードライトを取り外す必要があった。スピードライトを巻き戻しクランクから前方にオフセット装着することによりこの問題点を解決したガンカプラーAS-7が用意されているが、独自規格シューによるスピードライトでないとTTL自動調光に対応しない、前方へオフセット装着することから重心が移動する、外部測光時接写時の微妙な撮影距離の計算に修正が必要等の欠点が伴う。報道用のニコンF3Pはペンタプリズム部にホットシューを装備し汎用品のスピードライトが使用可能となり、フィルム装填時のスピードライト脱着を不要としている。ただしこの接点ではTTL自動調光はできない。

デザイナーには自動車デザインなどで著名なイタリアのジョルジェット・ジウジアーロを起用。モータードライブと本体が一体で設計・デザインされた。右手で保持する部分に盛り上がった手がかり(グリップ)を設け、さらに赤いライン[注釈 8]を入れるなど、従来のニコン一眼レフカメラとは一線を画したモダンな外観となっている。グリップ部の表皮は発売当初メルセデス・ベンツのステアリングに採用されていた柔らかい素材が張られていたが、途中からゴム素材に変更されている。

ファインダー内部表示は、液晶表示装置(シャッター速度などをデジタル表示)・レンズの絞り環を直読する絞り値表示・スピードライトのチャージなどを示すレディライト(赤色LED)の3つである。ファインダー取り付け部の赤色ボタンを押下すると内蔵されたランプが点灯し、液晶表示と絞り値表示を照明する。

バリエーションモデルとしては下記のモデルがリリースされている。

ニコンF3(Nikon F3 、1980年(昭和55年)3月発売) – ベーシックモデルでアイレベルファインダーDE-2を搭載している。
ニコンF3ハイアイポイント(Nikon F3 High-eye Point 、1982年(昭和57年)3月発売) – ハイアイポイントファインダーDE-3を搭載したモデル。F3HPと略称される。
ニコンF3/T(Nikon F3/T 、1982年(昭和57年)12月発売) – 外装をチタンとしたモデル。限定モデルだったニコンF2チタンと違い、通常モデルとして生産された。各部の防滴性能強化が施されている。ファインダーはハイアイポイント仕様でチタン外装のDE-4。
ニコンF3AF(Nikon F3AF 、1983年(昭和58年)4月発売) – ニコン一眼レフカメラ初の市販オートフォーカスモデルでオートフォーカスファインダーDX-1を搭載している。
ニコンF3P(Nikon F3P 、1983年(昭和58年)報道向けのみ発売) – ニコンF3HPを基本に各部仕様を特化した報道向けモデルで、ファインダーはハイアイポイントファインダーDE-5。セルフタイマーや多重露出レバーの省略、各部の防滴性能強化などがなされる。
ニコンF3/T黒(Nikon F3/T Black 、1984年(昭和59年)9月発売) – ニコンF3/Tを黒仕上げとしたモデルで、それ以外の内容に変更はない。
ニコンF3リミテッド(Nikon F3 Limited 、1993年(平成5年)限定発売) – ニコンF3Pが一般向けに限定販売され、外装に「Limited」の刻印がある以外はニコンF3Pと同一仕様。ニコンF3Lと略称される。
以下は限定モデル。

コンタックス CONTAX TVS II D 名古屋市内にて出張買取ありがとうございました。

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コンタックス CONTAX TVS II D 名古屋市内にて出張買取ありがとうございました。

ウィキペディアより

コンタックス(Contax 、CONTAX )は、カメラのブランドとカメラの一つ。ドイツツァイス・イコンのレンジファインダーカメラのブランド及びカメラと、カール・ツァイスと日本のカメラメーカーヤシカとの共同事業として、1975年に販売が開始されたカメラのブランド及びそのカメラ。前者の用法では頭文字のみ大文字で表記され、後者の用法では全て大文字で表記される。

ツァイス・イコンのブランド
このブランド名は1932年3月コンタックスI発売に際してツァイス・イコン社内の公募で1位となり定められた。ちなみに当時自動車用アクセサリーの製造も行なっており、その回転計の名称がコンタックスだったという。ツァイス・イコンの母体となった4社から少なくとも1文字を採って組み合わせたという説もあるが、竹田正一郎は「コンテッサ・ネッテル社に分が良すぎる」として否定している[1]。

戦後ドイツ分割に伴いツァイス・イコンも分割され、コンタックス銘で西側のツァイスはレンジファインダーカメラを引き続き製造し、東側のツァイス・イコンはM42マウントの一眼レフカメラを製造した。

東西ツァイス間のブランド使用権を巡る訴訟を経て従来の商標につき東のツァイスは東側のみ、西のツァイスは西側のみでしか使用しないことで妥結した結果、東側のツァイス・イコンが製造したコンタックスは西側世界で販売される分につきペンタコンブランドに変更され、さらには全てプラクチカに変更された。西側のツァイス・イコンが製造したコンタックスは最終型であるコンタックスIIIaが1961年に製造中止になった後、ツァイス・イコンのフラッグシップは1960年に発売された一眼レフカメラのコンタレックスシリーズに引き継がれ、コンタックスは一時休眠ブランドとなった。

ヤシカ・京セラのブランドとして復活
西側のツァイス・イコンが1971年にカメラ事業を中止した後、カール・ツァイスは日本のカメラメーカーヤシカとブランド等に関するライセンス契約を締結し、以後コンタックス(CONTAX )はヤシカが製造・販売するカメラのうちカール・ツァイスブランドのレンズを採用した高級機種に付けられるブランド名となって復活した。1983年ヤシカは京セラに吸収合併され、コンタックスブランドも同社へ引き継がれた。

2004年京セラはカメラ事業を縮小し、併用していた「京セラ」ブランドのデジタルカメラを廃して「コンタックス」(CONTAX)に統一すると発表した。しかし直後の2005年に京セラはコンタックスを含むカメラ事業から撤退することとなり、4月11日には同年9月のコンタックス事業終了が発表され、コンタックスは再び休眠ブランドとなっている。アフターサポートは継続していたが、2015年4月30日の受付をもって補修サービスを終了した[2]。

Nikon NIKKOR W 180mm f/5.6 Lens ニコンの大判レンズ

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 Nikon NIKKOR W 180mm f/5.6 Lens ニコンの大判レンズ
今時大判カメラといってもわけがわからない人のほうが圧倒的に多いのですが海外では根強いファンがいます。引き延ばしを考えるとフィルムサイズの大きし大判カメラは実に美しく引き伸ばせます。名古屋のお客様からカメラなど多くを買取させていただきました。
ありがとうございました。

ウキペディアより
大判カメラ(おおばんカメラ)とは4×5インチ(102×127mm)以上のシートフィルム(カットフィルム)を使用するカメラの総称である。
用途としては雑誌やポスターなど完成時に大きく伸ばす必要がある分野、集合写真など高解像度を要求される用途に需要があったが、近年需要は減りつつある。
需要が減った理由としては、大きく伸ばす必要のあるプリントでもデジタルカメラで対応可能になったこと、撮影の依頼主が利便性からデジタルデータでの納入を求めるケースが増えたこと、アオリなど大判カメラでなければできなかったことがデジタルカメラでも編集ソフトを使用することにより可能となったこと、デジタルよりもコストが嵩むことなどが挙げられる。

ただし、多彩なレンズが使用できること、アクセサリー類の規格がメーカーを問わずある程度統一されていること、原始的な構造故に基本動作から応用まですべて手作業を必要とするため自身の写真技術の向上が期待できること、高級木材を使用したりして嗜好性を高めたメーカーの存在などから一定数の愛好家が存在する。

大判カメラではレンズボードにレンズを取り付けてからカメラに装着する。そのため、どのメーカーのいつの時代のレンズであっても、レンズボードに取り付けさえすれば現在も使うことができる。基本的にはレンズにはフォーカシング機構が存在せず、蛇腹を伸縮させるなどカメラ側でピントを調節する。これにより前述のアオリが可能になっている。また、超広角レンズの一部にはヘリコイドが付いているものがある。

レンズボードにはいくつか規格があるが、4×5in判ではリンホフのリンホフボードが事実上の統一規格であり、一部でグラフレックスのグラフィックボードが使われている。それより大きい規格ではジナーのジナーボードが事実上の準統一規格となっており、一部でリンホフのカルダンボードが使われている。他の規格を使う機材でも、ほとんどの場合アダプターを介してこれらのレンズボードを使用する。


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